整形外科 はぶクリニックの特徴

和の雰囲気のある整形外科

院内は痛む体にできるだけ負担がかからないように、また、運動療法を気軽に慣れ親しんで頂きたいという想いから、診察室、リハビリ室、レントゲン室を区切る廊下を設けておりません。

リハビリ室は楽しく元気に取り組んで頂けるようにオレンジ色の暖かい色合いを基本色に、また、待合とリハビリ室の仕切りには障子を使用し、和の落ち着きも取り入れています。

電子カルテ

診療の記録が明確になるだけでなく、会計計算までの時間が短くなるように、設計されています。

レントゲン

青空の雰囲気のレントゲン室

レントゲン装置を使用し、フィルムに現像することなく、モニター画面に表示され、撮影時間が短くすみます。

骨密度測定器

骨粗鬆症の検査に

超音波式で測定誤差が少ないのが特徴です。また、レントゲンの被爆がなく安全に行えます。

リハビリ室

充実したリハビリ機器

ホットパック、頸椎・腰椎牽引器、低周波治療器などご用意しております。多くの方に運動療法を行って頂きたく、9台のリハビリ用ベッドを備えております。

リハビリ室の奥には筋力トレーニング、ストレッチ、バランス練習などを行って頂けるよう、マット貼りのスペースを設け、壁一面に鏡を貼り付け、姿勢をチェックして頂けるようにしています。

当院のリハビリは、治療方針にもあるように患者さんが痛みなく運動でき、楽しい毎日が送れる事を目標に日々努めております。痛みの発している部位だけを見るのではなく、その痛みの根本を考え患者様一人一人に合ったリハビリを施していけるよう日々研鑽し実践しています。

また当院はスポーツ整形を掲げており、各種スポーツ分野に携わった事のあるスタッフも在籍しており、様々な角度から疾患と向き合っていけるように整えております。

リハビリの研鑽を常にしています

リハビリスタッフの練習風景

患者さんが困っているのは何故かを考えながら、最良の方法を施行できるように毎朝行っております。

 
リハビリの研鑽を常にしています

勉強会風景

院長の指導のもと週に一度勉強会を行い、患者さん一人一人の症例検討と医学書の精読により知識を深めております。

 

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